イオンアイビス金子社長が語るイオングループ35,000名が活用するSAP HANAによるデータレイクの背景


300商品カテゴリの時間帯別売上・仕入・在庫情報 × 3年 × 4,000店舗が生み出す350億件の明細データから数秒で分析レポートをつくるイオンのデータレイク。
イオングループ社員35,000名からの個別の要求に、データマートなしで直接明細データにアクセスして応える、イオンのデータ駆動型経営を支える縁の下の力持ちです。
このビデオでは売上高10兆円を超えるイオングループのIT戦略をけん引するイオンアイビス株式会社代表取締役社長 金子淳史氏が、その背景と狙いとテクノロジー戦略について語っています。

00:06 イオングループの特徴
01:10 お客様との接点をつなげていくビジョン
01:43 デジタル変革を経営に取り入れる狙い
02:18 今のシステムの課題と解決のための取り組み
03:30 SAP HANA採用の背景、理由
04:55 SAP HANAをイオングループではどのように活用しているのか

SAP DX EYE ~ SAPテクノロジーが支援するデータ駆動型企業への変革 は こちらから