最新の記事

記事総数:20



日本企業の不正のリアル。その傾向と対策とは?

あの有名企業に巨額の不正会計が発覚と聞いても、あまり驚かない時代になりました。それほど企業の不正・不祥事は巷にあふれています。
「不正と聞くと、莫大な額の横領といったイメージがあるかもしれませんが、会社役員といった職階にある人ではなく、ごく普通の社員が関与している場合も多々あります」と語るのは、株式会社エスプラスの代表取締役を務める辻さちえ氏です。
辻氏は、内部統制を進める企業のコンサルティングを担当する傍ら、不正会計をテーマにした企業向けのセミナーも多数開催しています。不正防止のプロとして、見聞きした企業の現状。そして、不正を防ぐために企業はどうすればいいのか。その対策をうかがいました。


【7/10 東京開催】先進事例に学ぶ デジタルトランスフォーメーションで攻める財務経理とIT

政府が掲げる「働き方改革」を背景に、企業の経営課題として、業務のデジタル化による生産性向上の重要性が大きくクローズアップされています。一方で、デジタルテクノロジーの進化によって、財務経理のペーパーレス化や自動化が大きく進展しつつあります。
本セミナーでは、デジタル化の先進的な取り組みとしてエプソン販売様、ルネサス エレクトロニクス様をお迎えし、電子帳簿保存法を活用した領収書や請求書のデジタル化を中心に具体的な施策をご紹介します。


GDPR(一般データ保護規則)について知っておくべきこと

一般データ保護規則(GDPR)の施行日が迫るなか、様々な情報が飛び交っています。GDPRとはどのようなもので、私たちにどのような影響をもたらすのか?代表的ないくつかの疑問に対する答えを見ていきたいと思います。 GDPRと ...




テンプレート付き作成マニュアルで、旅費・交際費・経費規程を作ってみよう!

会社が拡大、業務が多様化するに従い、ビジネスも国内、海外におよび出張の頻度も増えていきます。「出張経費については経理部門がその都度判断して処理しています」という企業も、「出張旅費規程」や「交際費規程」としてルール化しておくと非常に便利です。


領収書電子化完全ガイドで、領収書もペーパーレス!

2016年9月に電子帳簿保存法、いわゆる e文書法の規制要件が緩和され、2017年1月からスマホのカメラ機能を活用した領収書画像を証憑として処理できるようになりました。今まで行なっていた7年間の紙の領収書原本の保管は必要なくなり、破棄が可能になりました。




Concur Invoiceを選ぶ3つの理由。請求書処理を自動化、工数を7割削減!

ベンダーへの支払処理を自動化することで従業員、顧客、サプライヤーとの関係を良好にするだけでなく、コンプライアンスの強化、業務の効率化、支出の可視化に極めて有効です。調査会社IDC社は中小企業から大企業まで8社のインタビューを通じ、Concur Invoiceのコストや利点について調査内容をご覧ください。


どんなクラウドサービス?Concur Invoice をアニメで解説。

Concur(コンカー)は 経費精算クラウド以外にも、面倒な間接業務を効率化する様々なクラウドサービスを提供しています。Concur Invoice は経理部門の請求書処理に関わるペーパワークを徹底的に排除し、全社レベルのガバナンスを効かせながら、ベンダー経費の見える化と効率化を支援します。



どんなクラウドサービス?Concur Expenseを動画で解説。

Concur(コンカー)は世界各国の言語・通貨・法令に対応し、全世界で8兆円以上の経費を処理しています。日本だけでもすでに数千億円を処理する規模となっています。その概要をビデオにてご用意しましたので、是非、ご覧ください。



無駄な業務をクラウドで楽しく。謎の集団「Concur Labs」であなたの働き方はいつも世界最新。

日々進化し、一般に普及が進む革新的な技術とコンカーが合体するとどんなことが起きるのか?コンカーの研究機関である 「Concur Labs」 ではそんな期待に応えるべく、日々、研究とプロトタイプ開発を行なっています。今取り組んでいるプロジェクトを含めビデオにまとめましたので、是非、ご覧ください。


Slack と Concur を組み合わせて出張・経費精算をもっと便利に

今回発表された Concur Bot for Slack では、ユーザーが Slack で、出張の計画や経費管理についてリクエストや質問をメッセージで送ると回答が返ってきます。知りたい情報を直感的なメッセージ送信で即座に知ることができたり、日々使う Slack 上の投稿だけでシステムへのデータ入力が完了できるユーザー体験は、一度体験すれば必要不可欠なものとして定着するはずです。




読み込み中