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お客様別SAP S/4HANA適合性診断BSR(Business Scenario Recommendation)日本語化のお知らせ

既存のSAP ERP6.0の使用状況から、SAP S/4HANAへの移行をした際に得られるメリットをお客様別に診断するBSR (Business Scenario Recommendation)は、SAP S/4HANAをリリースした3年前より、無料でサービス開始していますが、英語のみでのレポートのため、日本のお客様には少しハードルが高かったのが実情です。この度、日本のお客様向けに、このサービスを日本語化し、幅広く日本のお客様にご利用頂けるようになりましたので、BSRを初めて聞く皆さま含め、今一度このレポートのメリットを紹介します。また、着実にSAP S/4HANAのシナリオも増え、より内容も改善されていますので、過去にBSR診断を受けられたお客様もぜひ最新日本語版で再度お申込みをお勧めします。


SAP Ariba を今一度知ろう!

こんにちは。SAP Aribaプリセールスの川崎です。 「SAP Aribaって、そもそも何がそんなにいいの?」 というご質問いただきました。 いけない!ちゃんとメッセージをお伝えせねば!と思うに至り、今回はSAP Aribaが貢献できることをお伝えしたいと思います。




日本企業の不正のリアル。その傾向と対策とは?

あの有名企業に巨額の不正会計が発覚と聞いても、あまり驚かない時代になりました。それほど企業の不正・不祥事は巷にあふれています。
「不正と聞くと、莫大な額の横領といったイメージがあるかもしれませんが、会社役員といった職階にある人ではなく、ごく普通の社員が関与している場合も多々あります」と語るのは、株式会社エスプラスの代表取締役を務める辻さちえ氏です。
辻氏は、内部統制を進める企業のコンサルティングを担当する傍ら、不正会計をテーマにした企業向けのセミナーも多数開催しています。不正防止のプロとして、見聞きした企業の現状。そして、不正を防ぐために企業はどうすればいいのか。その対策をうかがいました。


SAP Leonardo Internet of Thingsの全体像紹介

Internet of Things(IoT)で新規ビジネスモデルを構築、既存ビジネスプロセスのスコープを「もの」のレベルまで拡大、工場、物流、倉庫、店舗の可視化、デジタル化、等々、IoTの活用範囲は拡大する一方です。 ...


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