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新しい自分を発見!?タニモク(他人に目標をたててもらう)をやってみた!

間接部門で働くみなさん、毎年の目標設定に悩みませんか?かく言う私も目標設定が難しい職種に就いています。数値化しにくい。数値化できないことはないけれど、それが目標だと仕事にときめかない。現実的に出来ることばかりにフォーカスしてしまう。要は目標設定にマンネリを感じてしまうわけです。


これからのあるべき間接業務とは? ―デジタルトランスフォーメーションがもたらす間接費管理の高度化―

企業の現場では、今も請求書や経費精算など紙での処理を前提とした非効率な仕事が蔓延しています。「今こそ間接業務の省力化を進め、企業成長の根源であるコア業務に注力するべき」として、間接業務のデジタルトランスフォーメーション実現のポイントについてご紹介します。


大前研一氏がコンカー本社に訪問「先進企業はクラウド出張経費ソリューションを続々採用している」

経営コンサルタントの大前研一氏が主宰する向研会の76名の皆様が「Pacific Northwest に学ぶ地方再生」と題し、バンクーバーとシアトルの政府、主要企業を訪問するツアーを開催しました。シアトルではワシントン州政府、シアトル市、スターバックス、マイクロソフトなどとともに Concur Technologies(コンカー)に訪問しました。





テンプレート付き作成マニュアルで、旅費・交際費・経費規程を作ってみよう!

会社が拡大、業務が多様化するに従い、ビジネスも国内、海外におよび出張の頻度も増えていきます。「出張経費については経理部門がその都度判断して処理しています」という企業も、「出張旅費規程」や「交際費規程」としてルール化しておくと非常に便利です。


領収書電子化完全ガイドで、領収書もペーパーレス!

2016年9月に電子帳簿保存法、いわゆる e文書法の規制要件が緩和され、2017年1月からスマホのカメラ機能を活用した領収書画像を証憑として処理できるようになりました。今まで行なっていた7年間の紙の領収書原本の保管は必要なくなり、破棄が可能になりました。




Concur Invoiceを選ぶ3つの理由。請求書処理を自動化、工数を7割削減!

ベンダーへの支払処理を自動化することで従業員、顧客、サプライヤーとの関係を良好にするだけでなく、コンプライアンスの強化、業務の効率化、支出の可視化に極めて有効です。調査会社IDC社は中小企業から大企業まで8社のインタビューを通じ、Concur Invoiceのコストや利点について調査内容をご覧ください。



どんなクラウドサービス?Concur Expenseを動画で解説。

Concur(コンカー)は世界各国の言語・通貨・法令に対応し、全世界で8兆円以上の経費を処理しています。日本だけでもすでに数千億円を処理する規模となっています。その概要をビデオにてご用意しましたので、是非、ご覧ください。



無駄な業務をクラウドで楽しく。謎の集団「Concur Labs」であなたの働き方はいつも世界最新。

日々進化し、一般に普及が進む革新的な技術とコンカーが合体するとどんなことが起きるのか?コンカーの研究機関である 「Concur Labs」 ではそんな期待に応えるべく、日々、研究とプロトタイプ開発を行なっています。今取り組んでいるプロジェクトを含めビデオにまとめましたので、是非、ご覧ください。


Slack と Concur を組み合わせて出張・経費精算をもっと便利に

今回発表された Concur Bot for Slack では、ユーザーが Slack で、出張の計画や経費管理についてリクエストや質問をメッセージで送ると回答が返ってきます。知りたい情報を直感的なメッセージ送信で即座に知ることができたり、日々使う Slack 上の投稿だけでシステムへのデータ入力が完了できるユーザー体験は、一度体験すれば必要不可欠なものとして定着するはずです。