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「人材の見える化」が見せてくれるもの 第3回 – 人材データベースを腐らせない方法

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回のテーマは「人材DBの構築」です。第3回では、人材DBで定義したデータについて、精度・鮮度高い状態で管理され続ける状態をつくるための参考となる考え方を紹介します。



「人材の見える化」が見せてくれるもの 第1回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「人材DBの構築」について、意義・目的及び活用イメージの重要性と、人材DB構築における理想と現実のギャップについて紹介します。


No Rating は日本においても「攻めの人事」の武器となりえるのか 第2回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「No Rating」について、パフォーマンスマネジメントのあるべき姿としてどの会社にも適用できるものなのか、本トレンドの背景となる考え方とあわせて紹介します(全2回予定の第2回)。


No Rating は日本においても「攻めの人事」の武器となりえるのか 第1回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「No Rating」について、パフォーマンスマネジメントのあるべき姿としてどの会社にも適用できるものなのか、本トレンドの背景となる考え方とあわせて紹介します(全2回予定の第1回)。


人材育成に必要不可欠なコーチング

Continuous Performance Management(継続的評価管理、以下略してCPM)と呼ばれる、SAP SuccessFactorsの新しい機能をSAP全社で導入を開始しました。新しいモデルでは、従来の年次の人事考課を強化する目的で、上司が部下を継続的に高い頻度でコーチングとフィードバックを行います。KPIという公のゴールと私的なキャリアゴール、両方について成果を上げ、業績に結び付けます。人材育成を通して、人材管理を行ってく新しい評価育成管理と呼んでもいいでしょう。


攻めの採用 第3回 – 採用プロセスの効率化と分析

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「攻めの」採用として、採用手段やプロセスについて説明しながら自社の採用を見直すためのヒントを紹介していきます(全3回予定の第3回)。


攻めの採用 第2回 – 採用母集団を形成し関わり合う

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「攻めの」採用として、採用手段やプロセスについて説明しながら自社の採用を見直すためのヒントを紹介していきます(全3回予定の第2回)。


「守りの人事から攻めの人事へ」 – 攻めの採用 第1回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「攻めの」採用として、採用手段やプロセスについて説明しながら自社の採用を見直すためのヒントを紹介していきます(全3回予定の第1回)。


クリエイターのタレント管理で次世代を目指す人事

企業目標や文化に合うようにアイディアを具体化して、可視化する作業を行います。企業の次世代産業の育成は優秀なクリエイティブたちのタレント管理をうまく行うことにより、彼らの創造力を最大限伸ばせてやれるかどうかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。


粛々と説いて歩く人事は変革管理がうまい

SAP SuccessFactorsでは、年に2回、実際に製品をお使いになっていらっしゃるユーザー様をお招きしてValue and Innovation Practiceというイベントを開催しております。SAP SuccessFactorsのソリューションエキスパートなどを交えて、最新情報の提供や意見交換などを行いながら、お客様のアフターケアを実施しております。9月6日に、2016年度の第2回目のVIPイベントを開催しました。今回は、お客様が基調講演を行ってくださったため、大阪や静岡などから、多くの方々にご参加いただき、ますますの信頼関係を築くことができたと自己満足しています。



カタカナ英語を操る賢い人事

昨今、カタカナ英語が急増していますが、人事領域も例外ではありません。我々は、カタカナ単語の意味を、安易に考えがちですが、実は意味をしっかり理解しているわけではなく、ただ、漠然と捉えていることが多いようです。人事査定でよく耳にする言葉に「コンピテンシー」という単語があります。これは、実際、何を指しているのでしょうか。


【テクノロジー活用で人事が変わる ~AI(人工知能)・データ分析・ソーシャルメディア活用の基本を知る~】

5月18日に日本の人事部「HRカンファレンス2016-春」にて、SAPジャパン人事・人財ソリューション部 部長の南和気が、【テクノロジー活用で人事が変わる~AI・データ分析・ソーシャルメディア活用の基本を知る~】セッションにて、講演およびパネルディスカッションを行いましたので、内容をご紹介します。


SAP S/4HANAとSAP SuccessFactorsの連携

SAP S/4HANAと他ソリューションとの連携に関する連載。今回はSAPのクラウド型人事ソリューションであるSAP SuccessFactors の連携について、深掘りを行いたいと思います。



リーダーシップってどんなもの?

人の資質を表す「リーダーシップ」という抽象的ですがよく使用される言葉ですが、実は各社少しずつ異なった意味で使用しています。各人事部門ではこの言葉を自社の目標や文化に合うように具体化して、可視化する作業を行います。そんな作業を手助けができるのがSAP SuccessFactorsのクラウドタレントマネージメントソリューションです。





SuccessConnect 2015【世界最強人事 事例に学ぶグローバル人事への取り組み】レポート

昨年12月4日に開催されたイベント、『SuccessConnect 2015 世界最強人事 事例に学ぶ グローバル人事への取り組み』の模様をレポートいたします。
今回は、書籍「世界最強人事」の著者であるSAPジャパン 南がファシリテーターを務め、書籍に登場する人事リーダー5人が、“真のグローバル人事”について語り合ったパネルディスカッションを抜粋してお届けします。




5つの変革で語るSAPのグローバル人事

今回は、SAPジャパン株式会社の常務執行役員人事本部長であるアキレス美知子による講演、「多様性とスピードがグローバル人事を成功に導く」をレポートします。










「世界で戦う」日本企業が目指すグローバル人事の姿とは

「世界で戦う」日本企業が目指すグローバル人事の姿とは。SAP All Cloud Connectにおける 株式会社堀場製作所の野崎治子氏、キッコーマン株式会社の松崎毅氏、富士ゼロックス株式会社の小倉和宣氏による人事部門向けトラックのパネルディスカッションの模様をご紹介します。




目指せ!グローバルエクセレントユニバーシティ~大学におけるIT活用最前線――第2回: 学生の満足度をいかに高めるか

日本でも、リテンションレート対策としては、学生の経済的理由による退学を防ぐことなどが、重要なテーマの1つになりつつあります。ただ、大学経営という財務的な観点からは、今までは「入試で学生をいかに集めるか」という課題の影に隠れて、あまり検討されてきませんでした。


目指せ!グローバルエクセレントユニバーシティ~大学におけるIT活用最前線――第1回:海外の大学における学生情報管理のあり方

文部科学省の「大学改革実行プラン」によると、「2つの大きな柱と、8つの基本的な方向性」があります。2つの柱とは「激しく変化する社会における大学機能の再構築」と「大学のガバナンスの充実・強化」です。


タレントマネージメントとコアHRを統合、M&A後の人事施策を強化するデンツプライ

新たな人事システム(HRIS)を求め、5社にRFPを提示しました。ポイントは「コアHR」(人事給与など)と「タレントマネージメント」の統合システムであることでした。2つの別システムを持ち、自分たちで接続作業をするのは避けたいですから。



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