最新の記事

記事総数:238

CSRやCSVの観点から購買業務のあるべき姿を目指すJXTGエネルギー、日東電工、ライオンの挑戦 – SAP Ariba Live Tokyo 2018

日本ではコスト削減、支出統制が強調されがちな調達/購買業務ですが、欧米企業や先進的企業では「社会的責任(CSR)」や、地域の活性化や新たな産業を生み出し社会的なイノベーションを起こしていく「共有価値創造(CSV)」の観点 ...


クラウドERP導入効果と4つの強みとは

昨今のサービスクラウド化の流れは、ERPを利用する環境にとっても例外ではなく、オンプレミスからクラウド環境に移行が進み、そのことによって様々なメリットが生まれています。ここでは「SAP S/4HANA Cloud」を例に、クラウドERPの強みや、そのメリットについて紹介していきます。


失敗のないERP導入を目指すには?-確認したい4つのポイント

ERPは企業に必要な業務を効率化してくれる非常に便利で優秀なシステムです。しかし、ERPの導入に失敗してしまう企業や、導入に成功したとしても活用いただけていない企業も多く存在します。特にERPの導入によって業務が煩雑化するというのは残念なことです。ここではERPの性質と導入に失敗してしまう理由を取り上げました。


「人材の見える化」が見せてくれるもの 第3回 – 人材データベースを腐らせない方法

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回のテーマは「人材DBの構築」です。第3回では、人材DBで定義したデータについて、精度・鮮度高い状態で管理され続ける状態をつくるための参考となる考え方を紹介します。



「人材の見える化」が見せてくれるもの 第1回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「人材DBの構築」について、意義・目的及び活用イメージの重要性と、人材DB構築における理想と現実のギャップについて紹介します。


No Rating は日本においても「攻めの人事」の武器となりえるのか 第2回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「No Rating」について、パフォーマンスマネジメントのあるべき姿としてどの会社にも適用できるものなのか、本トレンドの背景となる考え方とあわせて紹介します(全2回予定の第2回)。


No Rating は日本においても「攻めの人事」の武器となりえるのか 第1回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「No Rating」について、パフォーマンスマネジメントのあるべき姿としてどの会社にも適用できるものなのか、本トレンドの背景となる考え方とあわせて紹介します(全2回予定の第1回)。



攻めの採用 第3回 – 採用プロセスの効率化と分析

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「攻めの」採用として、採用手段やプロセスについて説明しながら自社の採用を見直すためのヒントを紹介していきます(全3回予定の第3回)。


攻めの採用 第2回 – 採用母集団を形成し関わり合う

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「攻めの」採用として、採用手段やプロセスについて説明しながら自社の採用を見直すためのヒントを紹介していきます(全3回予定の第2回)。


「守りの人事から攻めの人事へ」 – 攻めの採用 第1回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「攻めの」採用として、採用手段やプロセスについて説明しながら自社の採用を見直すためのヒントを紹介していきます(全3回予定の第1回)。


最強人事が扱う現代社会の貴重品

今の時代、一番の貴重品は何でしょうか。情報は紙から無形のデータベースに保存されるようになり、インターネットが普及した現代、あらゆる情報が漏えいする中、人事の扱う個人情報が最も貴重と言えるのではないでしょか。
SAP SuccessFactorsもどのように皆様の貴重品を守るか日夜開発努力に努めています。


目指せ、戦略的人事!さようなら、古いプロセス

人事業務の自動化はオンプレミスでも果たせますが、目まぐるしく変化する環境に対応できるような人間を雇用し、研修し、将来の幹部候補にまで持っていくタレント管理の働きを担うのは、クラウド製品だとSAP SuccessFactorsは考えます。



成長企業がSAPのクラウドを選ぶ理由【株式会社ブライト・ビジネス・パートナーズ様】

成長企業がSAPのクラウドでハッピーになられたご様子を短めのビデオとともにご紹介する『成長企業がSAPのクラウドを選ぶ理由』シリーズ、その第四弾は、株式会社ブライト・ビジネス・パートナーズ様です。今回お話を伺ったのは、代表取締役社長の藤森様と、取締役マーケティング部の竹歳様のおふたりです。


デジタル社会で変わる大学の在り方(2)

大学とデジタル化というテーマで、昨今のデジタル革命が高等教育の業界に与える影響や変化、そしてSAPが、この業界のお客様に対して、変化に対応していくためにどのようなソリューションをご提供しているのかを、お話したいと思います。


次世代人事は「風吹けば桶屋が儲かる的」データ分析を

人事人財関連のシステムを導入する大きな目的の一つに、データ分析があげられます。今までは、単に退職者の割合、女性雇用者の部署ごとの割合など、エクセルでも管理できるものが多い傾向にありましたが、データがシステムに入ることにより、より、深い分析に基づいて将来を予測することが可能となります。SAP SuccessFactors のWorkForce Analytics/Predictionでは、そのようなお手伝いをします。


デジタル社会で変わる大学の在り方(1)

大学とデジタル化というテーマで、昨今のデジタル革命が高等教育の業界に与える影響や変化、そしてSAPが、この業界のお客様に対して、変化に対応していくためにどのようなソリューションをご提供しているのかを、お話したいと思います。
今回は、シリーズでお届けします第1回目となります。


クリエイターのタレント管理で次世代を目指す人事

企業目標や文化に合うようにアイディアを具体化して、可視化する作業を行います。企業の次世代産業の育成は優秀なクリエイティブたちのタレント管理をうまく行うことにより、彼らの創造力を最大限伸ばせてやれるかどうかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。


粛々と説いて歩く人事は変革管理がうまい

SAP SuccessFactorsでは、年に2回、実際に製品をお使いになっていらっしゃるユーザー様をお招きしてValue and Innovation Practiceというイベントを開催しております。SAP SuccessFactorsのソリューションエキスパートなどを交えて、最新情報の提供や意見交換などを行いながら、お客様のアフターケアを実施しております。9月6日に、2016年度の第2回目のVIPイベントを開催しました。今回は、お客様が基調講演を行ってくださったため、大阪や静岡などから、多くの方々にご参加いただき、ますますの信頼関係を築くことができたと自己満足しています。


デジタル化社会に向けた協業が電力と自動車の新たな未来を描く

ユーティリティ分野におけるデジタルトランスフォーメーションの可能性を探るセッションが、7月29日のSAP SELECT内、公益事業向けトラックで行われました。東京電力と日産自動車のコラボレーションにより進められている電力事業のデジタル化とEV(電気自動車)の活用を取り上げた、「業界連携によるデジタル化社会~充電インフラの設備とデジタル化の未来」のパネルディスカッションをご紹介します。



カタカナ英語を操る賢い人事

昨今、カタカナ英語が急増していますが、人事領域も例外ではありません。我々は、カタカナ単語の意味を、安易に考えがちですが、実は意味をしっかり理解しているわけではなく、ただ、漠然と捉えていることが多いようです。人事査定でよく耳にする言葉に「コンピテンシー」という単語があります。これは、実際、何を指しているのでしょうか。


【テクノロジー活用で人事が変わる ~AI(人工知能)・データ分析・ソーシャルメディア活用の基本を知る~】

5月18日に日本の人事部「HRカンファレンス2016-春」にて、SAPジャパン人事・人財ソリューション部 部長の南和気が、【テクノロジー活用で人事が変わる~AI・データ分析・ソーシャルメディア活用の基本を知る~】セッションにて、講演およびパネルディスカッションを行いましたので、内容をご紹介します。



デジタライゼーション実現のための「SAP Solution Extensions」とは?

「SAP Solution Extensions (SolEx)」は、SAP Business Suiteのみならず、SAP S/4HANAやSAP HANA、SAP Ariba、SAP SuccessFactorsなど、SAP製品と予めデータや機能が連携されており、様々な顧客の課題やニーズに最もフィットし、効果が期待できるソリューションパートナーと共同開発し、SAPが製品サポートする”SAPソリューション”です。 



3年で9倍になるビジネスを支えるITインフラとは?- SkullcandyのクラウドERP導入事例

Skullcandyは2003年にアメリカのユタ州で設立されたオーディオメーカーで、スノーボードやスケートボードのようなアクティブなスポーツを楽しむ層に、ライフスタイルの一部としてカラフルなファッション性に優れる製品を提供するという、「ストリート系」のヘッドホンの先駆者となる企業です。2006年には900万ドルだった売上は、2008年には8,000万ドルまで成長しています、そんな成長企業に選ばれたクラウドベース、かつSaaS方式ですぐに使えるERPであるByDesignのご紹介です


ファンタジー・フットボールを通じてファンとの関係をさらに強化するNFL(ナショナル・フットボール・リーグ)

アメリカンフットボールのプロリーグ NFLにおいて、実在の選手で”仮想チーム”を編成し、その選手の実際のプレーに連動して楽しめるスポーツゲームが存在する。SAPが提供するクラウド、データベース、分析ツールを駆使したリアルとバーチャルの見事な連動がファンを楽しませる「ファンタジー・フットボール」を紹介する。


オープンデータで、行政の効率性と透明性を追究するボストン市、鯖江市

オープンデータの公開と活用によりオープンガバメントにおいて最先端をいっているボストン市。市役所の成績ダッシュボードといえる「Boston About Results 」を紹介する。後半は日本においてのオープンガバメント最先端をいく鯖江市とソフトウェア企業 Jig.jp の取り組みを紹介する。


グローバルテンプレートを活用して、欧州の自動車市場における競争力を高めるトヨタ紡織のイノベーション

今回は7月29日に開催されたSAP Auto Forum Nagoyaにおけるトヨタ紡織株式会社 IT推進部 システム企画室 室長の福山幸紀氏による講演内容から、欧州の自動車メーカーからの新規受注を機に、コアシステムをSAP中心に切り替えたプロジェクトの概要と成功要因をレポートしてみたいと思います。






お使いのビジネスネットワークはスマートですか?

ビジネスネットワークについては、数多くの間違った思い込みが多く、なかでも、EDI接続とアウトソーシング型のスキャニングソリューションは同じだと信じ込んでいる企業が多いようです。これらは同じではないと指摘するのは、Arib ...




【JSUG Leaders Exchange Interview】 ビッグではなく、むしろスモール-日本郵船が重視した2つの「V」

前回は日本郵船の取り組みとして、定期船事業の基幹システムのデータを活用して空コンテナの回転率を向上させた事例をご紹介しました。IT部門とビジネス部門が本気でビジネスをよくしたいと考え、協力体制を組んだからこそ見えてきた「 ...


1 / 6123...