すべての働く人の活躍を支える SAP SuccessFactors すべての働く人の活躍を支える SAP SuccessFactors

国内導入350社以上
クラウド人事ソリューションとして圧倒的な実績
ユーザ企業様の活用事例をご紹介

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公開日 2020/12/22
SAP HR Connect Autumn 2020|イベントダイジェスト

SAP SuccessFactors がお届けする日本の人事の ”今” を知るイベント、「SAP HR Connect」。2020 年 10 月 26~30 日に開催された「SAP HR Connect Autumn 2020」をダイジェスト動画でご紹介。

https://www.sapjp.com/blog/hxm/relatedmaterials/?modal=

サービスの特徴

タレント
マネジメント
人事管理
給与計算
従業員
エンゲージメント

データに基づく適所適材と、計画的な人材育成の実現

かつてないほどのスピードで変化するビジネス環境に対応するため、経営から人事への要求は高まるばかりです。
SAP SuccessFactorsではグループ内の人材情報を一元的に管理し、全社の人材情報を可視化できるだけでなく、社内の1つ1つの職務への適性と本人のキャリア希望をマッチングし、高度な適所適材の人材配置を実現し、組織のパフォーマンスを引き上げます。また、ビジネス戦略に沿った要員計画を策定し、将来の事業成長を支える人材の育成を可能にします。

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公開日 2020/12/22
1 分で紹介!SAP SuccessFactors | 後継者管理・キャリア開発

事業の安定的で継続的な成長を確実にするために、働く全ての人から優秀な人材を選抜し、計画的に育成・メンタリングを提供し、重要な職種やポジションの後継者を計画的に育成します。

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こんなお悩みありませんか?

業務ごとにバラバラのシステムを運用しているため、必要な人材データがすぐに取れない
経営や事業部からの人材情報提供依頼にその都度Excel作業で対応している。
選抜、昇進、研修の対象者一覧を作成するにも時間がかかる。
異動・配置の意思決定が断片的な情報と属人的な判断に依存している
異動案は部門長や人事担当者の頭の中の情報に依存している。
配置の判断の明確な基準がなく上長の目利きや評判が頼り。
将来の事業成長を支える人材を育成できているか不安
事業戦略に沿った組織・要員計画が未定義で、現有戦力との差分も不明瞭。
年度ごとに部門ごとの人数計画は作っているが、求められるスキルや経験などが加味されていない。

導入メリット

包括的なタレントマネジメント
機能をワンストップで実現

採用/配置/育成/評価といった一連の人材育成プロセスを1つのプラットフォームで運用することにより、あらゆる人材情報が自動的に集約され、かつあらゆる切り口で分析・検索可能となります。
データは必要な時に、必要な人に必要なフォーマットで届けられます。

スキル・経験データを
活用した適所適材

スキルなど職務への適性を基準に各ポジションへの異動候補者を抽出することができ、ジョブ型人事の要素を取り入れ、データに基づく異動・配置の意思決定が可能になります。

重要ポストの後継者候補および
人材パイプラインの量と質を管理

重要ポストの後継者候補の育成状況を可視化し、組織内のどこに不足が発生しているのかを可視化、必要に応じ育成計画の割当や外部採用を開始できます。
将来の幹部候補の人材パイプラインを選抜し、計画的に育成することができます。

定型業務の効率化とペーパレス化を実現する
クラウド人事給与ソリューション

人事業務プロセスが紙やExcelでの作業を前提にしている限り、マニュアル作業とチェック・修正作業は減らすことができず、リモートワークにも対応できません。
SAP SuccessFactorsは従業員からの申請を電子化、給与計算前チェックを自動化し、マニュアル作業を徹底的に削減します。また、毎年発生する法改正に標準機能の更新で対応し、システム運用にかかる負担を軽減、人事部の方々を定型業務からより戦略的な業務にシフトすることを可能にします。

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公開日 2020/12/22
1 分で紹介!SAP SuccessFactors | 給与管理

全社の給与業務プロセスをより正確に効率的に行うために、プロセスの分担、チェック処理の自動化、プロセス全体のモニタリングを実現します。

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こんなお悩みありませんか?

データ入力作業やシステム外作業が多く人事部の負担が大きい
利用中の人事給与システムでは、例外処理、チェック作業、遡及計算などに対応できず、Excel等での手作業が多い。
身上変更や年末調整などの申請業務には紙によるやり取りと人事部でのデータ入力作業が負担となっている。
法改正対応、人事制度変更対応、組織変更、システム保守期限切れなど、とにかくシステム運用にコストと人手がかかる
長年運用してきた人事システムには追加開発が多数盛り込まれており、法改正や業務変更の度に改修コストがかかる。
数年に一度サーバーやパッケージの保守切れがあり多額の更新費用がかかる。
システム刷新に専門スキルを持った人材が足りず、希望スケジュールでプロジェクトが実行できない
人事給与システムの導入に必要な業務やITに精通した人材が社内に不在。
パッケージベンダーから、ユーザー主導によるプロジェクト実行を提案されてしまった。

導入メリット

申請のセルフサービス化と
電子化により手作業での入力、
チェック、修正業務を削減

申請をユーザーがシステムに入力するセルフサービス化と、データの自動設定、給与計算シミュレーション機能により人事マスタを常にエラーのない状態に保ちます。人事部をデータ入力、チェック、修正業務から解放します。

変化に強く長く使える
クラウド人事システムで
運用コストをカット

法改正対応はパッチ適用まで含めSAPが対応します。制度変更や組織変更もパラメータ変更で対応でき、システム改修は不要です。SaaS型ソリューションであるSAP SuccessFactorsは保守切れがなく、常に最新状態のソリューションを長く運用いただけます。

経験豊富なコンサルタント
導入を支援

長年日本市場で培った30社を超えるパートナーネットワークから、経験豊富な導入コンサルタントをご紹介します。方法論に基づいたプロジェクト実行により、確実にプロジェクトを成功に導きます。
運用中の活用アドバイスを提供し、ビジネス課題の解決をご支援します。

感情データを改善アクションにつなげて
従業員エンゲージメントを向上

従業員エンゲージメントと業績との相関がデータで示されていますが、多くの企業では年1回の従業員サーベイ結果を具体的な改善アクションに結び付けられていません。
SAP SuccessFactorsは入社や異動など人事イベントごとの従業員エクスペリエンスをデータ化し、具体的な改善アクションを提示します。優先課題にピンポイントで効果を上げる人事施策を実行することで、従業員エンゲージメントを確実に高めます。

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公開日 2020/12/22
1 分で紹介!SAP SuccessFactors | 従業員エンゲージメント

多様化する従業員のニーズを正しく捉え、最高の就業体験を提供し、エンゲージメントを高めるために、容易なサーベイの実施と科学的な分析から施策立案までをワンストップで迅速に実現します。

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こんなお悩みありませんか?

サーベイプログラムの運用に追われ、業務負荷がかかっている
社内の多方面からのニーズを満たすため、サーベイの設問作成が負担になっている。
設問が毎年変わり、経年分析や比較が出来ない。
ノウハウ不足で改善施策が具体化しない
改善アクションについてのノウハウが社内にないため、サーベイの分析結果を踏まえてどのようなアクションを提示すればよいのかわからない。
プログラムを外注しており、実施から結果の分析まで時間がかかる
実施頻度が低いため状況をタイムリーに把握できない。
サーベイの実施から分析結果のレポートを受け取るまで数か月かかり、分析結果も固定的な内容で本来の課題が見えない。

導入メリット

容易なサーベイ実施と
リアルタイムの結果比較、様々な角度での分析を実現

目的別の設問テンプレートを使ってクイックにサーベイを実施することができます。結果はわかりやすいダッシュボードに集約され、経年比較、年齢別や部署別など様々な切り口からワンクリックで分析可能です。

結果に応じた具体的な
アクションプランの提示を通して施策の立案・展開を効率化

結果に応じたアクションプランがシステムから自動的にレコメンドされるため、具体的な取り組みを瞬時に把握し、確実な進捗管理をサポート。

頻繁なパルスサーベイの
実施による従業員の感情のタイムリーな把握

回答結果はリアルタイムでダッシュボードに集約され、自部門の結果をすぐに確認することができます。異動などの人事イベントごと、数か月ごと、といった短い期間に頻繁なパルスサーベイを実施することで施策の効果を正しく把握することができます。

導入実績

日本の
導入企業数
350 社以上
日本における
ユーザー数
180 万ユーザー
グローバルの
導入企業数
6,850 社以上
グローバルの
ユーザー数
1 億ユーザー
グローバル
データセンター
15 カ所
SAP人事ソリューション
の提供経験
30 年以上
認定コンサルタント数
(日本)
450 名以上
各国法対応
開発責任者を配置
300 名以上

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