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SAP S/4HANAで総合物流業務を実現

物流領域の輸送管理や拡張倉庫管理など、SAP S/4HANAの中で実現可能となった物流現場のオペレーション実行・管理ソリューションの概要をご紹介します。



元JSUG会長に聞く、真のデジタルトランスフォーメーションに向けて企業トップが先頭に立った取り組みを

2017年8月2~4日、東京・グランドプリンスホテル新高輪においてSAP SELECT、SAP Ariba Network Live、JSUG FOCUS 2017、SAP Forum Tokyoという一連のSAPカンファレンスが開催されました。加速するデジタルトランスフォーメーションのなかで、「今こそ、日本がふたたび世界をリードする存在に」というテーマが問われた今回のイベントの意義について、元ジャパンSAPユーザーグループ(JSUG)会長で、現在は慶應義塾大学フォトニクス・リサーチ・インスティテュートの研究支援アドバイザーとして活躍されている都築正行氏に伺いました。



日本発のイノベーションに世界が注目 – 加速するデジタルトランスフォーメーションの現在

デジタルトランスフォーメーションは昨年まで、「世界で」すでに始まっているという印象だったものが、現在は「日本の」という枕詞とともに紹介できるようになっています。SAP Forum Tokyo 2017で、SAPジャパン 代表取締役社長の福田譲が基調講演の冒頭で語ったとおり、日本発の試みがいま注目を集めています。




SAPのMachine Learningソリューション!SAP Cash Applicationとは?

Machine Learning(機械学習)の技術を利用し、未消込債権データと銀行からの入金データとのマッチング率を向上させる業務を効率化するソリューション SAP Cash Applicationの主要な機能やその効果について、先行事例を交えご紹介します。




SAP S/4HANA の最新版、1709リリースが提供開始

パフォーマンス向上、直観的なユーザー・エクスペリエンスの実現、様々な業務別・業種別システム・ランドスケープのシンプル化など、さらなる機能拡張や最新の技術の取り込みを行っている最新リリースSAP S/4HANA 1709のハイライトをご紹介します。


今こそ、日本がふたたび世界をリードする存在に – SAP SELECT Tokyo 2017基調講演

SAP SELECT Tokyo 2017の基調講演「It‘s time. 今こそ、日本がふたたび世界をリードする存在に。」で、SAPジャパン 代表取締役会長の内田士郎が最初に指摘したのは、第4次産業革命が日本でもようやく動き出し、業種を超えたコラボレーションが始まっていることでした。




「人材の見える化」が見せてくれるもの 第1回

「守りの人事から攻めの人事へ」というテーマで人事領域に関連するトレンドや考え方を紹介しています。今回は「人材DBの構築」について、意義・目的及び活用イメージの重要性と、人材DB構築における理想と現実のギャップについて紹介します。







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