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拡がる3Dの業務活用の可能性

こんにちは。SAPジャパンの高橋です。近年の3Dプリンターの普及もあり、3Dを使った製品情報の取り扱いはますます一般的で、身近なものになりつつあります。主として組立製造業で使われている3D CADも、無料のものから非常に ...




先が読める企業は「予測分析」を行っている

SAPジャパンの瀬尾です。以前ご紹介したSAP Predictive Analysisに関する記事の中で、F1レースの名門として知られるマクラーレンの事例をご紹介しました。F1レースでは、最高時速300キロを超える極限状 ...



社内外を巻き込んだコラボレーションでイノベーティブな製品を送り出し続ける3M(スリーエム)

3M(スリーエム)といえば、”イノベーション”の代名詞的な存在だ。あまりに有名なポスト・イット®誕生秘話を始め、「15%カルチャー」や「新製品比率」など、”イノベーションを生み続ける企業文化”を物語る3Mの逸話には事欠か ...



圧倒的スピードは間接部門の業務に変革をもたらすのか?SAP HANAが実証した5つの成果 – 会計業務編(後編)

こんにちは、SAPジャパンの中野です。今回も前回に引き続き、ドイツのSAP本社内で実施されたSAP HANAマイグレーションプロジェクトについてご紹介したいと思います。前回も触れた通り、このプロジェクトの重要なポイントは ...


圧倒的スピードは間接部門の業務に変革をもたらすのか?SAP HANAが実証した5つの成果 – 会計業務編(前編)

読者の皆様、こんにちは。SAPジャパンの中野です。SAP HANAが日本市場に登場してから、約3年が経ちました。私は日本全国のお客様に対してSAP HANAを活用したソリューションをご提案させていただいてきましたが、特に ...


使い慣れたExcelインターフェースで、予算管理業務の効率化・高度化を支援するSAP Business Planning and Consolidation

こんにちは、SAPジャパンの高橋です。予算編成、予実管理、そして予測・着地予想などのステップを含む予算管理業務は、ほとんどの企業が毎年実施する作業で、年初の今がまさに年度予算確定に奔走される時期ではないかと思います。一部 ...


財務業務改革が企業の基礎体力を向上させる

世界水準の企業とそれ以外の企業との差は何か。一つに財務部門の効率性と生産性を指摘することができます。事実、世界水準の企業とそれ以外の企業における財務部門のコストと生産性のギャップは50%程度存在する、との調査結果がHac ...



「事業の多角化」や「市場環境の変化」に対応したAOKIホールディングスの新たな会計基盤

こんにちは、SAPジャパン経営管理ソリューション担当の高橋です。国内経済の景気回復の兆しがようやく見えてきたところですが、中長期的には各社各様のビジネス課題を抱えていることと思います。例えば成熟市場でリーダーシップを取ら ...






アリバ・ネットワークによる間接財の調達改革で、3年で190億円のコストダウンを実現したオーストラリア・コモンウェルス銀行

直接財の購買に比べると、間接財の購買は軽視されがちだ。「間接財って、文房具とかでしょ?いくら安く買ったところで、知れてるよね」と。しかしそれは本当だろうか? オーストラリア最大の銀行であるオーストラリア・コモンウェルス銀 ...


エンタープライズモバイルアプリの活用で、ビジネスチャンスの拡大に成功した大阪の繊維専門商社

こんにちは、SAPジャパンの井口です。内勤がメインのオフィスワーカーとは異なり、社外で業務をする担当者にとって、最新の業務情報の参照やデータ入力作業は、決して容易ではありません。ビジネスのスピードが加速する中、こうした現 ...



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