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月額40万円でクラウドERP その決断でここまで差がつく!売上・利益率に大きな差が!?2社の比較で検証!技術力も営業力も似たあの会社が、急成長し始めた理由とは? 急成長した理由を読む
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成功事例一覧

  • ポーライト株式会社: 業務効率向上と在庫の適正化を実現

    case01ポーライト株式会社

    業務効率向上と在庫の
    適正化を実現

    自動車・OA機器・マルチメディア・家電機器の軸受&機械部品を製造する同社は、クラウド環境上に SAP ERP を導入しました。
    その結果、初期コストを抑えながら業務効率の向上と在庫の適正化を実現しました。

  • 萩原工業株式会社:精度の高い損益管理で高利益体質な組織への転換に成功

    case02萩原工業株式会社

    精度の高い損益管理で
    高利益体質な組織への転換に成功

    フラットヤーン技術で樹脂製品/産業機械市場を牽引する萩原工業は、業務へのフィット率が高く、生み出す価値を最大化できるSAP ERPを導入。リアルタイムに損益状況を把握できるようになり、高利益体質への転換を果たしました。

  • 株式会社CEGB: 事業拡大を見据えた柔軟なシステム基盤をクラウドERPで構築

    case05株式会社CEGB

    事業拡大を見据えた柔軟なシステム基盤をクラウドERPで構築

    SAPソリューションの導入/運用支援と業務系アプリ開発を行うCEGBは、事業拡大を見据えてSAP Business ByDesignによる経営効率化に着手。属人化の解消、経営判断の迅速化、部門間連携の強化などの効果を見込んでいます。

  • 株式会社エクスチェンジコーポレーション: 金融業界の高度な要求に対応しフィンテック市場における成長を加速

    case06株式会社エクスチェンジコーポレーション

    金融業界の高度な要求に対応しフィンテック市場における成長を加速

    オンライン決済サービスを運営する同社は、成長著しいフィンテック市場の高度な要求に応えるシステムをSAP Business ByDesignで構築。決算処理の大幅な短縮、経営指標のリアルタイムな可視化を実現しています。

  • ウィリアムソン・ディッキー・ジャパン・リミテッド: グローバル企業の業務品質を担保する統合的な情報基盤の活用

    case07ウィリアムソン・ディッキー・ジャパン・リミテッド

    グローバル企業の業務品質を担保する統合的な情報基盤の活用

    ワークカジュアルウェアの「ディッキーズ」ブランドを展開する同社は、グローバル企業としての業務品質を担保するインフラとしてERPを導入。事業拡大する中でも固定費を抑えた効率的な経営で、さらなる利益拡大を追求しています。

  • ナミックス株式会社: 業務の標準化とともに加速するグローバル化への対応を強化

    case08ナミックス株式会社

    業務の標準化とともに
    加速するグローバル化への対応を強化

    エレクトロケミカル材料メーカーのナミックスは海外事業の比率が高まる中、国内と台湾拠点の基幹システムをSAP ERPで刷新。業務の標準化と可視化を進めながら、海外拠点との情報連携も強化しています。

  • 株式会社スノーピーク: 情報の一元管理によりお客様へ価値ある提案に成功

    case09株式会社スノーピーク

    情報の一元管理によりお客様
    へ価値ある提案に成功

    アウトドア用品やナチュラルライフスタイルプロダクツを製造販売する同社は、企業としてさらなる成長を目指していました。SAPのソリューションを導入したことにより、出荷数、在庫数などの情報の一元管理に成功し、お客様が欲しい情報を必要なタイミングで提供することを実現しました。

  • 河北ライティングソリューションズ株式会社: スピーディーな情報共有環境でグローバルビジネスの成長基盤を構築

    case10河北ライティングソリューションズ株式会社

    スピーディーな情報共有環境でグローバルビジネスの成長基盤を構築

    電球専門メーカーの河北ライティングソリューションズは、グローバル進出への対応に限界を感じ、長年使い続けてきた業務システムの刷新を決断。現場から経営まで一気通貫で情報共有を実現する基盤を構築しました。

  • ファインネクス株式会社: 経営の可視化で業務改革、効率、生産性向上

    case03ファインネクス株式会社

    経営の可視化で業務改革、
    効率、生産性向上

    パソコンのCPU用PGA端子のシェアで世界一を誇る同社は、それまで各部門間で個別のシステムを使っており、集計に時間がかかっていました。
    コスト面、多数の導入実績、複数のテンプレートと拡張性があるSAP ERPを導入。
    経営の可視化することで、業務改革、効率性、生産性向上を目指しています

  • 株式会社生方製作所: BPRの推進で組織の全体最適を実現

    case04株式会社生方製作所

    BPRの推進で組織の
    全体最適を実現

    モータープロテクターや感震器、サーマルスイッチなどを製造する同社は、経営改革 、BPR(Business Process Re-engineering)の手段として SAP ERPを採用しました。その結果、会社全体の最適化に成功しました。

自社のビジネスの”今”を見たい!それ、SAPの出番かも。自社のビジネスの”今”を見たい!それ、SAPの出番かも。

明日のために、今を知りたい

社内の情報がブラックボックス化していませんか?
細切れの情報からは、本当の問題点は見えません。
その原因、ご説明します。

多くの企業では、会計ソフトをはじめ業務ごとにシステムが活用され、それぞれにデータが蓄積されています。しかし、現在の販売や製造といった各領域がどう連動して今の状況が生まれているのか、すぐに把握できなくて困っていませんか?

今、自社のビジネスがどうなっているのか知るには、各業務システムが持っている情報を組み合わせて、総合的に判断する必要があります。しかし、もっと売上を増やしたい、問題点を探したいと思っても、そのたびに各種システムやExcelからデータを集めていては、迅速な判断は困難です。そこで経営判断をスピーディーに行うための近道が、ERPソフトウェアの活用です。

会計ソフト=ERPと考えている人も多いですが、そうではありません。ERP(Enterprise Resource Planning)は、全社的な業務の統合により、ビジネスの可視化を目的とするパッケージソフトウェアです。会計領域にとどまらず、販売や製造、在庫、購買、プロジェクト管理といった会社内のすべての業務をカバーする統合的な基幹業務システムを指します。ビジネスに関するあらゆる情報が一元管理されているため、「いまこの瞬間、在庫がどうなっているのか」、「あの顧客に関連する情報を直ちに集めたい」といった情報収集が瞬時にできるようになります。

ビジネスの
全体像を
見渡したい

社内情報が一元管理されると、
今までは気づくことができなかった
効率化ポイントやビジネスチャンスが見えてきます。

ERPに一元管理されたさまざまなデータによって、ビジネスをあらゆる側面から把握できるようになります。

例1プロジェクトの
収支管理

数カ月にわたるプロジェクトを実施していると、当初は予期しなかったコストや工数発生はつきものです。ERPがあれば、プロジェクトの売上、原価、収益性をリアルタイムに評価し、顧客とのやり取りやリソースの稼動率を含め、プロジェクト全体を最適化することができます。

例2サプライ
チェーンの管理

さまざまな部門が関わって流れていくサプライチェーンにおいて、正確な在庫数を把握し欠品や余剰在庫を防ぐことは不可欠です。ERPがあれば、需要と供給のバランスを踏まえた購買提案の自動登録、自動もしくは見積依頼からの調達先指定、サプライヤーへの購買発注の送付、入荷処理、請求書のチェック、支払といったプロセスの全ての業務領域をカバーできます。

例3製造原価管理

原材料の高騰や為替変動の影響を受ける原価の管理はきわめて重要です。ERPに蓄積したデータを活用して、製品別、顧客別、販売チャネル別など目的に応じて収益性を分析したり、目標とする「標準原価」を計算し、実際の原価と比較してコスト削減や効率化を図ることができます。

結果を出す
ERPを選びたい

本当に情報連携できるシステムがあれば
全社のプロセスを最適化できます。
だから、規模の大小を問わず世界中の企業が、SAPのERPを選んでいます。

SAPは40年以上にわたって、ERPソフトウェアのパイオニアとして世界190カ国、345,000社のお客様に業界・部門向けソフトウェアを提供してきました。今では全世界における商取引の74%は、SAPのソフトウェアを経由して行われています。お客様の80%は中堅・中小企業であり、日本でも多くのお客様がSAPの「本物のERP」を活用して、ビジネスの「今」を把握し、大きなビジネスチャンスをつかんでいます。

SAPのERPはあらゆる情報が一元管理されているだけでなく、さまざまな業務プロセスが標準化され、すぐに使えるようになっています。この、ERPに組み込まれた業務プロセス(ベストプラクティス)を活用すると、情報の入力から処理、帳票やレポートの出力までを最も効率的に処理することができます。今まで手作業で行い、重複や無駄が発生していた業務を大幅に効率化できるため、各部門が本来もっと注力すべき業務に集中できるようになります。

SAPのERPは、世界中で何万社もの企業が活用してきた「業務プロセスの最適解」の集大成です。正確なデータを一元管理することによって、ひとつひとつの業務プロセスを効率化するだけでなく、全社的なビジネスの流れを改革できます。ビジネスの全体像が見渡せるようになると、本来不要であるはずのコスト発生源を特定するなどの改善点を見つけたり、ここに売り上げを伸ばす余地がある、この顧客への対応を即時に行う必要があるなど、ビジネスの意思決定が大きく変わります。

SAPの本物のERPを使って、
ビジネスを成長させませんか?

成長企業がSAPのクラウドを選ぶ理由: 株式会社EduLab(SAPソリューションを採用した理由)

運用、期間、コスト…。ERPの不安を解消したい。それ、SAPの出番かも。運用、期間、コスト…。ERPの不安を解消したい。それ、SAPの出番かも。

「ERPを簡単に」なんて、無理な話?

ERPは大企業向け、これが定説でした。
でも「人がいない」「時間がない」「予算がない」という問題は
すぐにクリアできます。

多くの企業がERP導入を見送ってきた理由は、主に以下の3点でした。

人がいない:ERPの機能と自社の業務要件を橋渡しできる人材を確保することが難しい
時間がない:導入プロジェクトに時間を割くと、通常業務に支障をきたす
予算がない:莫大な初期費用に加え、稼動後の運用保守や定期的なアップグレード、ハードウェアの入れ替えコストも発生

しかし、現在では、これらのハードルを大きく下げる新しいテクノロジーが登場しています。それがクラウド型のERPです。
クラウド上に基幹システムを構築する場合、サーバーなどを一から用意する必要がないため初期投資を大幅に抑え、導入期間もかなり短くできます。シンプルな運用だから初めてERPを利用する方にも分かりやすく、業務領域全体をカバーする機能をすぐに活用することが可能です。システム運用や保守、セキュリティ対応にIT担当者が長時間拘束されることもなく、ランニングコストの削減も可能。現在のビジネス規模に合わせた投資が行えます。

SAPのクラウドERPソリューションSAP Business ByDesignは、中堅・中小企業のお客様のニーズに最適化されています。シンプルに基幹業務を運用できるため、継続的に業務を効率化し、収益の増加につなげられます。複数の拠点や海外の工場との連携にも迅速に対応できるなど、ビジネスの成長に応じた柔軟な使い方が可能になります。

短期間で導入できなければ意味がない

数年がかりのシステム導入は、必要ありません。
クラウドを使い、豊富なビジネスシナリオから選択。
数カ月で環境を整えられます。

ERPの導入は、多くの業務に関わる一大プロジェクトです。確実な運用を想定して準備を進める必要があったため、従来のERPの導入といえば、1年~数年がかりの長期プロジェクトがほとんどでした。しかしクラウド型のSAP Business ByDesignであれば、3~5カ月程度という圧倒的なスピードで導入プロジェクトを実施できます。

  • (1) 環境整備が簡単

    クラウドERPソリューションに必要なのは、ネットワーク環境とPCだけです。サーバーなどITインフラを新設する必要がないため、環境整備の期間とコストを大幅に削減できます。

  • (2) 業務シナリオが豊富

    SAP Business ByDesignには豊富な35のビジネスシナリオが用意されています。あらかじめ製品に組み込まれたビジネスシナリオを選択するだけで、設定作業は迅速に完了します。会計、購買、顧客管理、プロジェクト管理など業務システムの根幹になるシナリオがすぐに利用できるため、従業員にも負荷をかけることなく、わずか数カ月で新たな業務フローを回せるようになります。

ERP導入の負担を軽減したい

ERPが月額40万円*から手に入る!
無理のない価格で基幹システムを構築し、運用も低コスト。
大事な投資はコアビジネスに回せます。

*SAP Business ByDesignを最小構成で利用した場合の価格です。契約は1年単位で行います。また、この他に導入サービス費用が初期費用として必要になります。価格についての詳細はSAPにお問い合わせください。

ERPといえば、数億円規模の投資が必要な製品という認識をお持ちの方は少なくありません。実際にこれまでのERPは、開発やサポート費用も含めて高コストな製品が主流となってきました。あまり大規模な初期投資は行えない、ランニングコストに充てる十分な予算が確保できないという課題は、ERP導入における大きな障害となっていました。しかしSAP Business ByDesignであれば、これらのコストを大幅に抑えることができます。

SAP Business ByDesignは、月額40万円*から導入が可能というリーズナブルな価格設定で、さらに高額な IT サポート費用が追加でかかることもありません。明確なライセンス体系も用意されており、1人当たりのサブスクリプションベースの従量課金制のため、ランニングコストも削減されます。毎月のコストや費用対効果が明確になり、インフラ整備、IT管理にかかるコストも抑えられるため、大規模な初期投資が難しい中堅・中小企業でも導入しやすくなりました。最小限のコストで、大企業と同じレベルの業務プロセスが網羅された統合パッケージが使える時代になったのです。

成長企業がSAPのクラウドを選ぶ理由: 株式会社EduLab(SAP ByDesignを導入するにあたって抱えていた課題)

「本物のERP」で、成功するビジネス環境を整えたい。それ、SAPの出番かも。「本物のERP」で、成功するビジネス環境を整えたい。それ、SAPの出番かも。

クラウド型ERPで
ビジネスを変えたい

クラウド上ですべての情報を一元管理できるSAP Business ByDesignによって
ビジネスの可能性は大きく広がります。

SAP Business ByDesign

SAPが40年以上にわたって蓄積してきた「業務プロセスの最適解」であるERPから、必要な機能を選んで導入し、データ量に応じて運用できるシンプルなクラウド型統合パッケージが登場しています。
すでに多くの中堅・中小企業の皆様に活用されているSAP Business ByDesignを、ご自身の目でお確かめください。

SAP Business ByDesign
リソース、コスト、時間がなくても導入可能なERP

企業規模が大きくなるとスプレッドシートなどによるマニュアル管理が困難になります。
企業のさらなる成長にはデータを一元管理し、レポートを簡単に出力できるような仕組みが必要になります。
専門のIT部門や、潤沢な予算や時間がなくても簡単に導入可能なSAP Business ByDesignをご紹介します。

SAP Business ByDesign
中堅・中小企業のさらなる成長をサポート

支店数、従業員数、顧客数の増加など企業規模が大きくなるにつれ、会計ソフト、顧客管理、プロジェクト管理などのシステムをばらばらに所有し管理することが難しくなります。
SAP Business ByDesignでは、プロジェクト、人員や請求処理、キャッシュフローの予測を簡単に一元管理することができます。

SAP Business ByDesign
ビジネスの全体像を一元管理

サプライチェーンや顧客が多数存在する場合、リードタイム、予測、ロジスティックス管理が複雑になります。
その問題を少ないリソースと予算で解決できるのがSAP Business ByDesignです。
在庫数、出品数、リードタイムの管理が容易、さらに利益の管理も可能でビジネスの全体像を一元管理できます。

デジタル時代に
マッチした
基幹業務システムを

最新のテクノロジーを駆使して、膨大なデータを活用。
デジタル時代のビジネスニーズに即したシステムこそSAPの真骨頂です。

SAP Business All-in-One for SAP S/4HANA

デジタル時代にマッチした基幹業務システムデジタル時代にマッチした基幹業務システム

SAP Business All-in-One for SAP S/4HANA

あらゆる情報がデジタルデータとして連携するようになった現在、ビジネスにおいてもデータ量が爆発的に増え、データを処理するシステムにも高度な性能が要求されます。より高度な分析や高速データ処理を必要とするお客様には、インメモリーデータベースSAP HANAを基盤とするERP「SAP Business All-in-One for SAP S/4HANA」をご用意しています。クラウドでも従来のオンプレミス環境でも構築できるこの製品は、大企業向けと同等のさまざまな業種別機能を備える一方、中堅・中小企業のニーズに最適な形でパッケージ化されています。IoTやビッグデータ、モバイルを活用したデジタル時代のビジネスに取り組むお客様に、自信を持っておすすめします。

SAP Business One

中小企業の月次決算の早期化、在庫の削減、欠品の解消、納期遅れの防止、売掛金の回収、キャッシュフロー予測、業務の属人化の解消には、SAP Business Oneをご活用ください。
技術とノウハウを結集した、シンプルでありながら高機能・高品質なクラウド/オンプレミス型基幹業務パッケージです。
ノンカスタマイズでも使えるデジタル時代の経営プラットフォームが経営革新を実現します。

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手軽にご参加いただけるオンデマンドセミナーをご用意しています。
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SAPパートナー

株式会社アイ・ピー・エス

システムを構築することがゴールではなく、お客様の業務品質が向上すること、
お客様の業務改革や改善が成功することこそがゴールであると考え、製品及び導入サポート、
運用サポートを提供します。
特に本稼働後の継続的な取り組みご支援に注力しています。
創業以来20年SAP ERP専業の老舗ベンダーです。

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株式会社NTTデータグローバルソリューションズ

弊社は、NTTデータの戦略事業の1つであるSAPビジネスのコアカンパニーです。
SAP Business ByDesignの構想策定、導入、保守を国内/海外問わず支援させていただきます。
また、新規パートナーの開拓支援・育成にも取り組んでいます。

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クレスコ・イー・ソリューション株式会社

1998年の設立以来SAPビジネス専業の当社はSAP Business ByDesignの検討、
導入はもちろん、稼動後のご支援まで一貫したサービスを提供させていただきます。
お気軽にご相談ください。

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株式会社 CEGB

弊社は長年、SAPを活用したお客様の業務革新をご支援する機会に恵まれてきました。
SAP Business ByDesignの特徴を最大限活用しお客様と共に成長する
システムの実現をご支援いたします。

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日本アタウェイ株式会社

2000年にフランスで設立したアタウェイは現在、世界12か国で事業展開しており、440名以上のコンサルタントが活躍しています。
弊社はシステム構築と本稼働をゴールとしておりません。目的は貴社の“競争力”を強化すること。相談できるビジネスパートナーとしてアタウェイはあり続けます。

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日本電気株式会社

NECは2014年よりSAP Business ByDesignの販売を開始し、東南アジアを中心に
導入・運用サポートを行っています。また、NEC海外現地法人でも展開しています。
実績・ノウハウを活用しお客様のグローバル経営の高度化に貢献します。

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株式会社ブライト・ビジネス・パートナーズ

SAP ERPシステムのこれまでの豊富な導入実績とSAP Business ByDesignの
自社導入経験をもとに、システム検討から導入、安定稼動支援まで高品質な
サービスをリーズナブルな価格でご提供し、皆さまの企業成長を
グローバルでサポートいたします。

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FutureOne株式会社

FutureOneは、これまで40年にわたり中堅・中小企業様に向けて基幹業務システムを提供し、数多くのシステム構築を手掛けてきました。培った豊富な導入経験を活かし、スピーディーかつ確実なソリューション提供を実現します。

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